かつにっき

Webライター&勇気づけカウンセラー 大西勝士のブログ

モチモチ食感がくせになる!川崎大師名物の独鈷久寿餅を食べてみた。

スポンサーリンク

IMG_20160127_080407

知人から住吉の独鈷久寿餅(どっこくずもち)をいただきました。

久寿餅は川崎大師の名物なんですね。

川崎大師に行ったことがなく、恥ずかしながら初めて知りました。

早速紹介します。

 

久寿餅は久兵衛さんが作った?

IMG_20160125_210635

▲ こちらが住吉の独鈷久寿餅。

結構ずっしりしています。


 

IMG_20160125_223139

▲包装紙をとるとこんな感じ。

伝統を感じるデザインですね。

期待が高まります。


 

IMG_20160125_223215

▲久寿餅は3枚入っていて、一口サイズに切ってくれています。

きな粉が2袋と黒蜜が1本入っていますね。


 

IMG_20160127_091504

▲久寿餅の由来は、久兵衛の「久」と長寿の「寿」なんですね。

ご利益がありそうだ。いいものをいただきました。


 

モチモチ食感がたまらん!

IMG_20160127_091637

▲久寿餅の食べ方の説明書。

では、この通りにいただいてみますか!


 

IMG_20160127_080407

▲切ってくれているので盛り付けはかんたん。

お皿にもりつけて、黒蜜、きな粉をかけるだけ。

かんたんだけど、見た目はいいなー。


 

IMG_20160127_080504

▲久寿餅自体は甘くなく、発酵させているからか独特の香りがします。

でも嫌な感じではなく、その香りが黒蜜ときな粉とよく合います。

モチモチの食感がたまらん!とまら~ん!!

 

まとめ

いかがでしたか。

いただいてから3日連続で食べてしまいました。

食べれば食べるほどくせになる味です。

おかげで川崎大師にも興味が出てきました。

気になる方はぜひ食べてみてください!


 

久寿餅本舗住吉の詳細はこちら


住吉公式ホームページ