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自分を勇気づけ、自分を好きになれば、人生は変わる!アドラー心理学 勇気づけカウンセラー 大西勝士のブログ

あの「鼎泰豊」の味が楽しめる!成田市公津の杜の「台湾料理 鼎」で絶品小籠包を食べてきた!

成田市公津の杜にある「台湾料理 鼎(かなえ)」に行ってきた。

ここの料理長は、小籠包で有名な台湾の名店「鼎泰豊」でも料理長を歴任したそうだ。

前から気になっていて、やっと行くことができた。

 

では、紹介しよう!

 

台湾料理 鼎(成田市公津の杜)

▲お店の外観

この日は夕方6時ぐらいに行って、その時点で混雑していた。

「ご予約のお客様ですか?」と聞かれたので、夜は予約しておいたほうが確実かもしれない。

 

▲メニュー

名物の小籠包は全部で6種類。

麺、飯だけでなく、一品料理も結構充実していた。

この日はディナーセット2つと、息子用にチャーシュー麺を注文。

 

ジャスミン茶を用意してくれた。

いい香りがしておいしい。

 

▲ディナーセットのサラダ。

ドレッシングには黒酢が使われているのかな。

ごま油のいい香り。

 

▲この日の一品料理は揚げ豆腐。

中華風のタレが揚げ豆腐によく合う!

 

▲タンタン麺

辛いのを想像していたけど、全然辛くなくてむしろ甘いぐらい。

辛いのが苦手な人はいいと思うけど、個人的には辛いのが食べたかったのでちょっと残念。

 

▲チャーシュー麺

このチャーシューがめちゃくちゃうまい!

ぼくは脂身が苦手なのだが、肉の部分もかなり柔らかくてとろける!!

 

▲ルーロー飯

台湾料理の店だから、これは食べておきたい。

甘辛い味付けがご飯によく合う。

香菜の香りもいいね。

 

▲いよいよメインの小籠包。

スープがたっぷり入っているのがわかる!

これは期待が高まるね。

 

▲皮を破るとスープが一気にあふれ出す!

針生姜と黒酢と一緒に食べるとたまらない!

何個でも食べられそう。

小籠包は火傷するほど熱々のイメージだが、食べやすい温度で提供してくれるのもいいね。 

 

まとめ

台湾料理 鼎」の小籠包、期待以上の味だった。

あの小籠包にエビ、カニ、ホタテが入っていたら…と想像するだけでワクワクする。

わが家はリピート決定!

次回は他の味を試してみよう。

 

店舗情報